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トップチャレンジ2-1節 会見リポート(NTT東日本 31-64 ホンダ)

トップチャレンジ2

1月15日
0勝1敗
◎NTT東日本
○向淳造監督

「当初、課題に挙げたディフェンスが敗因。怪我人が多いのでメンバー構成に苦慮している。メンバーを考え来週に備えたい。凌いでいく精度を上げていきたい」

○長島修主将
「完敗。一対一のディフェンスで抜けたのが敗因。今日出た課題を修正し頑張りたい。ホンダはミスが少なかった。ミスからのカウンターの差で徐々にやられた。他トップイーストのチームとはあまり差は無いと感じた」



トップチャレンジ2

1月15日
1勝0敗

◎ホンダヒート
○小畑江至ヘッドコーチ

「淡白な面を修正した。個人で点を取っていたが、後半、アタックなど修正できた。もう一度見直してリーグ戦に臨みたい。フォワードのプレッシャーがありボールをキープできず、後ろでプレーしてしまったことがウエストでのリーグ戦と違うところ。実はそのリーグ戦でも抜かれていたが、もう少しバックアップ出来ていた」

○ジェラード・ノードストローム ゲームキャプテン
「前半、NTTはいい試合をした。プレッシャーを受けたが、巻き返していい試合で締めくくれた。前の試合から1ヶ月たっていたので試合勘を戻したかった。序盤、ターンオーバーされたが、ホンダがどうのこうのいうよりNTTのプレッシャーがあったため、入るタイミングが悪くなった。次の試合に向けて改善していきたい。フォワードは今シーズン一番出来の悪い試合でした」



2006年1月16日

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